プラセンタサプリを選ぶときの4つのポイント

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プラセンタサプリを選ぶときの4つのポイントはこちら!

プラセンタサプリはメジャーになってきましたが、
その分多くの種類のサプリが出てどれを選んだらいいのか本当に迷ってしまいますよね。

 

そこで、プラセンタサプリを選ぶ際の4つのポイントとなる項目を教えます。

 

ここに注目してサプリメントの選定に役立ててください。

 

 

    材料・・・馬なのか豚なのか
    価格
    プラセンタ含有量やその他の成分
    製造方法

 

 

材料を気にしよう!

 

 

プラセンタは胎盤のこと。サプリメントの材料となるのは馬と豚がほとんどです。
まず、1番最初の選択になるのがこの馬なのか豚なのかということ。

 

豚のプラセンタのほうが胎盤の流通量が多い(豚のほうが多く子供を産むから)ので安いです。
一方、馬のプラセンタの方は希少価値が高くなる(1回の出産で1頭しか産めないから)ので値段もあがります。

 

でも、馬の方が胎盤に含まれるアミノ産の量も種類も圧倒的に多くなるので
プラセンタとしての効果を期待しやすいのは馬ということになります。

 

よって馬のプラセンタを選びましょう。

 

もっというなら国産のサラブレッドの馬が一番いいですね。

 

 

 

価格は高い方がいいの?

 

買うときに1番気になるのが値段ですよね。
一般的に馬のプラセンタのほうが豚のプラセンタに比べて値段が高くなっています。
それは希少価値があるかないかの差です。

 

あとは国産なのか外国産なのか、サラブレッドなのか、そうでないのかという違いによって価格差が発生します。

 

高くて品質が最高でもお金が続かなくて継続的に飲むことができないのならば、それは意味がありません。

 

続けられそうな価格で尚且つ馬のプラセンタを選ぶのがベストの選択でしょう。

 

 

 

プラセンタ含有量やその他の成分を気にしよう!

 

プラセンタサプリ選びではどれくらいの量のプラセンタが含まれているのかということはとても重要になってきます。

 

量が多い方が高い効果が期待できるからです。

 

最近のプラセンタサプリには、プラセンタの他に、美容成分などが入っているものが多々あります。

 

美容成分ももちろんいいんですが、プラセンタの濃度が濃いほうが美容成分が入っていなくても同等かそれ以上の効果があると思います。

 

なので単純にプラセンタが多く含まれているものを選びましょう。

 

その際には、薄められていないか注意してください。

 

 

薄められている場合は成分票からも読み取ることができます。

 

 

価格が安すぎるものは豚のプラセンタを使っているか、
薄めているものかもしれませんので注意が必要です。

 

 

製造方法を気にしよう!

 

おすすめの製造方法はフリーズドライ製法です。

 

プラセンタエキスをマイナス30℃に凍結した後に、減圧し真空状態にすることにより乾燥させる方法です。
マイナス30℃と低温状態での乾燥方法なので、成分を損なわずに100%の状態での保存が可能になります。

 

気を付けないといけないのが、スプレードライ製法です。

 

スプレードライ法とは噴霧乾燥法と言われ、液体を微細な霧状にし、熱風中に噴出させ、瞬間的に粉状に乾燥させる方法です。
この方法は製品に熱がかかるため、品質劣化が心配です。また、熱を加える際にデキストリン(でんぷん)等の希釈剤が必要なので、薄まったプラセンタ粉末になってしまいます

 

こういった製法については明記していないこともあるので買う前に電話で確認してみるといいですよ。

 

 

 

 

そして最後に気にするのは口コミです。

 

口コミの良し悪しももちろん気になりますが、
他にも口コミの多さにも注目してみてください。

 

口コミの数が多いということは、それだけたくさんの人に選ばれているということ。

 

人数が多くなれば感じ方も様々になるので悪い口コミも増えてきます。

 

そういったいろんな意見が出ているほうが信ぴょう性も高いし、利用者が多いんだなと思います。

 

 

 

以上のことを頭に入れてプラセンタサプリを選んでみてくださいね。
結構絞られてきますよ。

 

母の滴プラセンタEXはとてもバランスの良い商品だと思います。
産地以外は抜群の評価になるのでおすすめです。

 

 

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